会社沿革
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2004年6月 オムロンの台湾工場を閉鎖して、そのIPO機能を台湾企業の「格稜股分有限公司」に移管し、国際部として継続した。
2005年9月 (株)テレフォースとの取引が開始した。
2006年4月 国際部のIPO機能を更に独立して、「格稜国際有限公司」を設立、IPO事業を本格開始した。
2006年7月 ISO 14001認証取得。
2006年11月 健康事業を設立
2006年12月 台湾のDCモーターメーカー「朴威電機有限公司」と技術提携の契約締結。
2007年7月 日本の(株)ピーダブルビーとの取引が開始した。
2007年7月 台湾の射出成型企業「良尉」に「5S活動」指導。
2007年8月 日本の浜松ホトニクスとの取引が開始した。
2007年10月 ◆中国深センの台湾プレス企業「皇裕社」に「5S活動・品質保証体制」指導。
2008年2月 ◆(株)テレフォースのDVR新機種を初めて台湾で組立て出荷した。
2008年3月 当社は、長年にわたるオムロン(株)の海外調達への協力に対して、オムロン直方(株)より感謝状を贈呈された。
2008年6月 中国東莞の台湾コネクタ企業「康特精密」に「5S活動・品質保証体制」指導。
2008年6月 日本静岡県の(株)ヤサカインダストリーズとの取引が開始した。
2008年8月 日本静岡県の(株)キャムソニアとの取引開始。
2008年9月 日本静岡県のJSK(株)との取引開始。
2008年9月 社内の5S活動&礼儀活動を発足した。
2008年10月 日本静岡県の知恵の輪(有)との取引が開始した。
2008年10月 中国深圳のチューブ製造業者「友徳」に「5S活動・品質管理体制」指導。
2008年11月 オムロン山陽(株)から「感謝状」を頂いた。
2008年12月 社内の組立機能を開始、日本テレフォースのDVR及び液晶モニターを組立した。
2009年3月 日本知恵の輪向け、初回の組立品を対応した。
2009年3月 台湾の切削企業「広成精密」に「5S活動」の指導が開始した。
2009年3月 新社屋へ移転(桃園県桃園市国際路1段120巷24号)
2009年7月 日本福岡市の井上喜(株)との取引が開始した。
2009年7月 台湾の半導体関連業者「プローブリーダー」へ日本PWB社の基板を供給する。
2010年1月 日本東京のB-COM(株)との取引開始。
2010年3月 日本静岡県の(株)アローセブンとの取引開始。
2010年9月 日本金沢市の山崎電機(株)との取引開始。
2011年1月 日本東京の日東通信機(株)との取引開始。
2011年2月 日本東京の(株)ノヴァとの取引開始。
2011年3月 日本福岡県の八洲産業(株)との取引開始。
2011年3月 日本神奈川県の(株)B&Kとの取引開始。
2011年4月 中文社名を「愛丕歐有限公司」に変更。
2011年5月 日本岡山県の(株)SPTとの取引開始。
2011年6月 ベトナムホーチミン市の日系企業「シンセイ ニットウベトナム社」との取引開始。